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慢性睡眠不足。

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自分メモ

ノートにまとめたい事を、とりあえずメモっとく。

母が亡くなる前
・病院では24時間以上は遺体を安置しておけないので、ある程度 葬儀社を決めて相談しておいたら病院が連絡して葬儀社が引取りに来てくれた。
・貯金を把握してなるべく引き出しておく。
亡くなった事を銀行に告げた時点で口座が凍結されて勝手には出せなくなる。
自動引落等も×になるので光熱費等の支払いに注意。
(ATMで出せるだけ出しておくのも◎)
・数年に1回は写真を撮っておいた方がいい。


亡くなった後
・香典は、できるだけ早いうちに一覧に書きとめておく。

(火葬後、住民票に反映される時間が必要なので役所系は数日開ける方が良い)
・亡くなった当人の戸籍謄本、住民票の写し等を余分に取りに行く。
・自分の戸籍抄本・住民票の写し、印鑑証明書も~。
・当人の印鑑登録の削除。
・役所や協会けんぽ等へ保険証を返却(葬祭費が請求できる)
・年金受給者だった場合は最後の1回を受給できるので、必要書類を提出して請求する。
(同居していなかった場合、その証明が必要になるので病院関係者=第三者から書類にサインをして貰わないといけない)
・世帯主の変更届を各所へ申請。
(電気・水道・ガス・電話・賃貸住宅等)
・とりあえず位牌の作成!
(四十九日に間に合わせるには早目がいい。)
・各種保険会社に連絡、手続きをしてもらう。
(印鑑証明書、戸籍等が求められたので要確認。身分証をコピーしておいたら役立った。)

・弔電へのお礼状作成
・お見舞いを頂いた方へもお礼状を作成
・とにかく隅から隅まで遺品を全部見たほうが◎
(公的な書類とかはあとで返却する事があるので、一箇所にまとめておく)

数年かかっても大丈夫な事
・解約できていない貯金が10万以下なら行員の采配で簡単に解約できた。登録印鑑はなくても大丈夫。
10万以上だと、身分証、戸籍謄本等必要書類を提出して相続手続き。
(印鑑証明書や当人の原戸籍を求められたので要確認)



※原戸籍=生まれたときから死亡するまでの戸籍
1回でも本籍地を変更している場合は各々の地域の役所へ請求する。
(うちは出生地→博多→長崎の3部)
転籍で"除籍"証明書に変わっていたので役所に良く説明を聞く事。
郵送OK
(HP上から申請書を出力して、手数料分の小為替と返送用の封筒と一緒に送付する)
手数料が良くわからない場合は多めに入れておくと◎(差額は返金or請求される)

※遺骨を持って飛行機に乗るときはカウンターに言っておくと何かと便利、かも。

やっぱり、うろ覚えになってる…。
思い出したら書き出そう。

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